スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

書き忘れ

昨日書こうと思って忘れてたのが2点。


編集段階で気付いたんですが左スティックも無くなってる状態で撮影しちゃってましたね。
そもそもが左スティックをはずす理由は無いんですよ。
ボタン配置的に左親指がアナログ部分まで出ることは無いので。
先月のアナコン分解洗浄の際にどっかいっちゃったんですが
代わりのアナログスティックが8個あるので今度付け直しておこう。
動画を見た友人が「お前アレ既にアナコンじゃねーだろww」とか。

まぁ、アナコンに拘るのはグリップのフィット感とモーターの重さが
欲しいからであってそれ以外はどーでも良いですからね。
ちなみにモーターの銅線はとっくの昔に切れてるので
振動機能はありません。分解するとき邪魔なのよ、あのコード。

2点目
LLMA氏の記事にもありましたが、皆伝ゲージが緩い印象。
正直CSDD皆伝で冥穴があの状態だと普通に落ちそうな気がします。


曲ごとの考察。
① 嘆き穴
動画のコメントは幾分良心的でしたがCSDDの時より押せてないです。
確実に下手になってますが、以前繋がってない箇所でコンボ持続したりと
微妙に進化してる気もしたのでまぁ良いでしょう。
螺旋階段抜けた後も皿拾いにいく余裕があったのは確実にスタミナが伸びた証拠。

② 3y3s穴
配置の関係上、おそらくゴビヨ穴より危険だった曲。高速MENDESみたいなもんなので
MENDES穴にクリアマークが付いてない.REDにしては頑張って食いついた方かなと。

③ 卑弥呼穴
さすが女帝。噂に違わぬ鬼畜っぷりでした。個人的には大苦戦した感じでしたが
動画で見るとラストだけだなぁとか。最後の低速は完全に予習不足。
あと、YOSHITAKA絡みのボス譜面は右手に負荷が掛かる
(全体的に右より譜面?)イメージなんですが、今回はどうやら左手が頑張りすぎたご様子。
曲終わった後に左親指が痙攣してます。

④ 冥穴
前半はスタミナ温存して低速以降に全力を注いでみました。
冥穴なんか年に数回しか挑まないので実戦投入は初めてでしたが成功して良かった。
どうせ前半でどんなに頑張っても.REDのボタン配置に.REDの腕ではゲージ保てないので。
卑弥呼の低速で補正の強さが分かったので、合格は確実だなぁとか何故か自身に満ちてました。
思い込みって大事。

段位認定 皆伝
ぶっちゃけ卑弥呼と3y3sは逆の方がキツかったんじゃないかなと思いますが
そこら辺はスタッフの優しさですかね。おかげさまで合格できたので文句は無いですが。
でも近作の特徴とも言える「CS名物黒穴皆伝」もちょっと見たかったかも。


以下、コメント返信
≪PREVNEXT≫
プロフィール

.RED

Author:.RED
アナコンでbeatmaniaシリーズを極めんと頑張り続けて14年。
CSDD、CSGOLD、CSDJT、CSEMPいずれもギリギリ皆伝

つか、右スティック。

動画
アナコン動画
LR2スキン動画

アクセスカウンター
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
mail to .RED

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。